Netatalk 3.1 マニュアル

3.1.11


目次

法的条項
1. Netatalk 序説
2. インストール
Netatalk の入手の仕方
バイナリーパッケージ
ソースパッケージ
Netatalk のコンパイル
前提条件
Netatalk のコンパイル
3. Netatalk のセットアップ
ファイルサービス
AFP ファイルサーバーのセットアップ
CNID バックエンド
Charsets/Unicode
認証
ACL のサーポート
ファイルシステム変更イベント
Spotlight
設定
制限と注意
サーバー上での Tracker コマンドラインツールの使用
Tracker コマンドラインのより進んだ設定
サポートされているメタデータ属性
参考
Netatalk の起動と停止
4. Netatalk 2 からのアップグレード
概要
設定まわりの変更点
新たな AppleDouble バックエンド
そのほかの主要な変更点
アップグレード
新旧設定ファイル名対照表
新旧オプション対応表
To Do
5. マニュアルページ
ad — Netatalk互換UNIXファイルユーティリティ 一式
afp.conf — Netatalkの設定ファイル
afp_signature.conf — サーバシグネチャを指定するためにafpd(8)が利用する設定ファイル
afp_voluuid.conf — Time MachineボリュームのUUIDを指定するためにafpd(8)が利用する設定ファイル
afpd — Apple Filing Protocol デーモン
afpldaptest — afp.confのldapパラメータを構文チェックする
afppasswd — netatalkパスワード保守ユーティリティ
afpstats — AFPの統計をリストする
apple_dump — AppleSingle/AppleDoubleフォーマットのデータをダンプする
asip-status.pl — AFPサーバに機能を問い合わせる
cnid_dbd — 専用デーモンプロセスを通してCNIDデータベースへのアクセスを実装する
cnid_metad — 要求に応じてcnid_dbdデーモンを起動する
dbd — CNIDデータベースの保守
extmap.conf — ファイル名拡張子マッピングを指定するためにafpd(8)が利用する設定ファイル
macusers — AFP経由で接続しているユーザをリストする
megatron — Macintosh ファイルフォーマットを変換する
netatalk — Netatalk AFPサーバのサービス コントローラ デーモン
netatalk-config — インストールされている netatalk の情報を取得するためのスクリプト
uniconv — Netatalkボリュームのエンコーディングを変換する
索引
表の一覧
例の一覧